| あんがいおまる一座 |
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| 公 演 記 録 |
| (下記に観劇後のアンケートのご紹介があります) |
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あんがいおまる一座スタジオ公演
「被爆の証言2024」
いったい世界(わたしたち)は今、なにをしているのでしょう
「戦争をしている場合ですか」


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| 観劇後のアンケートのご紹介 |
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戦争→平和→自由 自由な世界に私は生きたい。
T.S.さん
あらためて、戦争を生きた人々の声を聞くととてもこたえます。平和の尊さを守らないと。
N.M.さん
心に残る公演、感動!
S.K.さん
戦争がどんなものか、少し解った気がした。
I.T.さん
忘れてはならないこと、語ってくれて、ありがとう。
S.M.さん
8月6日、9日の前にこの公演を見ることができてよかった。今一度今日の作品を思いおこしたいと思う。
T.さん
戦争について考え直すキッカケとなった。
W.T.さん
戦争の悲惨さについて、あらためて考えさせられた。
O.T.さん
今回の観劇により、物心つかなかった幼いころの戦争を思い出し、忘れかけていたあの悲劇を、今後絶対になきよう、知らされた。
O.K.さん
叫びのような証言が胸に残った。
N.T.さん
いつも感動!
O.K.さん
広島の国鉄の話、ぐっときた。私は国鉄出身。先輩達の苦労はしっかり伝わった。
T.T.さん
始めから終わりまで見込ってしまった。遠くにはためくウクライナの旗。祖父母、両親への思いをはせた時間だった。私にできること、今日から、ひとつひとつ始めたいと思う。
I.C.さん
悲しいことですが、おもしろかったです。戦争始まって2年半。ウクライナの戦争は、いつ終わるのでしょうか。悲しいことを繰り返す必要はないと思います。
N.H.さん
とても感動しました。いつまでも語り続けなければいけないと思いました。
無名さん
ウクライナから避難してこられている方々と3度ほど集会を持ちました。ヴラッシ君(5歳くらい)が、戦車に乗ってやっつける仕事を、将来したいと言っていたのがつらかった。絶対、戦争はダメ!子どもたちに良い未来を!
Y.T.さん
今の世界情勢を頭に入れ、役者さんを見るとよりリアルに感じられ、音、照明などによって感情移入できた。
T.H.さん
平和であることに感謝するキッカケになった。
無名さん
ウクライナ、原爆、その実態を知らない世代が演じるのは、観る側はどう受けとめたらいいのか。
T.A.さん
メッセージが伝わった。
無名さん
戦争の無意味を演技を通じて実感することができた。
Y.K.さん
毎年、戦争について考えさせられます。
T.K.さん
大きな部分から細部まで心を配り、今時点で一番良い作品づくりを目ざす劇団のほこりを感じます。そう入歌も効果的でした。
無名さん
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